あれ!?【2022年7月】高配当株投資の運用状況と受取配当金額。

高配当株 2022年7月運用成績 高配当株投資の運用状況
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2022年7月分の高配当株ポートフォリオの資産状況と受取配当金額”をUPします。

もりっこ。
もりっこ。

配当金、恐れていたことが現実に…。

高配当株ポートフォリオの運用状況

運用状況。

☆時価評価額:68,033千円
☆うち含み益:13,674千円

<留意点>
・2022年7月末時点。
・ほとんど日本株の個別銘柄。
・お試し&勉強を兼ねて、少々のインフラファンドと少々の米国高配当株ETFが含まれています。
証券会社口座の預り金・MRFの類(投資用キャッシュポジション額)は上記に含みません。
・預金やiDeCoの類も上記に含みません。純粋に高配当株式PF(ETF含む)のみです。
もりっこ。
もりっこ。

2022年2月以前は投資していないのではなく、
単にデータ取っていません…。
今からでも評価額だけならある程度拾えるけど、
その内評価損益がいくらかは拾えない…。

 

かえでさん。
かえでさん。

6月の配当入金約100万円そのまま再投資。

6月配当金をそのまま再投資ししたのと月末に相場が堅調だったため評価額が増えています。

以前から記載した話ですが、2019年くらいまでは高配当株投資ではなく長期割安株投資をもっと少ない資金額で行っていました。
現在の高配当株投資をはっきり意識・開始したのは2020年くらいからでその際預金から資金を証券口座に移しています。
もりっこ。
もりっこ。

コロナショック前後で、かなりの株数を株価が下がった時に
仕込めました。
評価益の大部分はその恩恵です。

①上記数値は預金や証券会社預り金を除いた”高配当株やETFのみ”の金額。
⇒新規購入すれば資産額自体は基本増える。
②銘柄数が40程度あるので株価のセクターローテーションの影響を受ける模様。
⇒例えば総合商社は軟調だったが他の業種がカバーして評価損益も減らなかった。
③とはいえ、2021年後半以降投資した銘柄にはポロポロ評価損銘柄あり。
④米国ETFについては円安の恩恵引き続き。

特記事項。

特になし。

今月の受取配当金


☆2022年7月受取配当金:0円!!!

☆2022年累計配当額:1,547,986円

 

荒波さん
荒波さん

えー!!
配当0円かい…。

銘柄選定に関して決算月の分散は考慮していません。

もりっこ。
もりっこ。

決算月よりも良い銘柄を優先しているのは
個人的には問題ないと思っていますが…。

かえでさん。
かえでさん。

ブログ映えしませんねぇ…。
(来月は少しはありそうです)

こちらも2022年2月以前はデータ取っていないので3月からグラフにしています(2022年に限れば1月からのグラフに作成し直すことは可能)。
過年度の配当推移についてはある程度過去データありますが、10年位前は配当を預金入金してたりしたので、もう拾えない年もあってちょっと難しい…。

引き続き高配当株をコツコツ増やしていきたいと思います。

それでは、よい1日を!
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コメント

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