おはようございます☆
もりっこ。です。
新年度ですね!
2023年3月終わりました。
ホント早いわ~。
2023年3月分の高配当株運用資産状況と受取配当金額をUPします。
高配当株の運用資産状況
運用状況。
☆時価評価額:80,174千円
☆うち含み益:17,618千円
・2023年3月末時点。
・ほとんど日本株の個別銘柄。
・お試し&勉強を兼ねて、少々のインフラファンドが含まれています。
・証券会社口座の預り金・MRFの類(投資用キャッシュポジション額)は上記に含みません。
・預金やiDeCoの類も上記に含みません。純粋に高配当株式PF(ETF含む)のみです。
2022年2月以前は投資していないのではなく
単にデータ取っていません。
今からでも評価額だけならある程度拾えるけど
評価損益がいくらかは拾えない…。
3月は資産額自体は増加していますが、評価益は減少しています。
メガバンクや総合商社等2月より株価下がりましたね。
また、TOBが発表された日本エス・エイチ・エル売却による
含み益の減少も。
具体的な状況などは以下の通り。
②TOBが発表された日本エス・エイチ・エルは市場で売却し別銘柄へ再投資済。
③一応着実に運用資産額は増加しています。
上記の通り、証券会社預り金の類は評価額に含めていません。
複数の証券口座を利用していますが、うち楽天証券の場合は
マネーブリッジで楽天銀行に資金が勝手に移動され
正確な把握が難しい(というかメンドい)です。
預金から資金移動せずに売買できるので取引自体は楽なんですけどね。
よって、純粋に持株金額のみの集計としています。
現在の高配当株投資をはっきり意識・開始したのは2020年くらいからでその際預金から資金を証券口座に移しています。コロナショック前後で、かなりの株数を株価が下がった時に仕込めました。評価益の大部分はその恩恵です。
特記事項。
日本エス・エイチ・エルがTOB。
先月の兼松エレクトロニクスに続き貴重な中小優良銘柄のTOBで、残念無念…。
業績も財務状況も安定的な優良中小株をPFに混ぜることで、
PF自体が安定すると思っております。
日本エス・エイチ・エルや兼松エレクトロニクスと同じ匂いのする銘柄を引き続き探したいとは思っています。
なかなかないかもね…。
今月の受取配当金
☆2023年3月受取配当金:291,600円。
☆2023年累計配当額:339,600円。
・2023年3月分の受領日ベースで集計。
・税引前。
うーん、2022年と比較しても
ちょっとパッとしないかも…。
思ったより増加してないな。
今後はもう少し12月決算銘柄の高配当株を
探してみようかと思ってます。
理由としては、
・12月決算銘柄は、3月決算銘柄ほどではないもののそこそこ多い。
・高配当株として投資できそうな銘柄も12月決算銘柄にそこそこありそう。
・元々3月決算銘柄が多いため12月決算銘柄をある程度集めれると、”3、6、9、12”と四半期ごとの権利確定でまとまった配当金受領ができそう。
とはいえ、勿論あくまで銘柄自体の魅力が優先ですけどね。
銘柄の魅力を優先した場合毎月まとまった配当というのは難しいかもしれませんが、ある程度四半期に受領することはできるかもしれませんね。
そして、4月5月の配当が無い予感が…。
ブログ映えしない…。
引き続き高配当株をコツコツ増やしていきたいと思います。
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